ホケノ山古墳
4月8日現地説明会の様子
石囲い木槨。
木槨の内部。朱が残存。内側に土器が落ち込んでいる。
画文帯神獣鏡
西隣の横穴式石室との位置関係
天井石積み壇に並べられていたと思われる2重口縁壷
横穴式石室玄室側より羨道部。全長14.5m以上。
羨道部。先端部は失われている。
玄室内の組合せ式家型石棺。
羨道部。閉塞石が良好に残っている。
横穴式石室出土の須恵器など。TKは?
玄室内部。石棺は丁寧な造り。羨道幅が狭いので組合せ式でないと玄室には入らない。











